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【ヤクルト】燕党さだまさし国歌独唱&始球式でノーバン投球

【ヤクルト】燕党さだまさし国歌独唱&始球式でノーバン投球

【ヤクルト】燕党さだまさし国歌独唱&始球式でノーバン投球

 

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【ヤクルト】燕党さだまさし国歌独唱&始球式でノーバン投球

【ヤクルト】燕党さだまさし国歌独唱&始球式でノーバン投球神宮で君が代を歌う歌手・さだまさし

大の燕党(ヤクルトファン)として知られる大物歌手・さだまさし(66)が、4月2日に神宮球場で行われた対DeNA戦で国歌独唱&始球式を務めた。

白のタキシード姿でグラウンド入りしたさだまさしは、厳粛な空気!?の中、国歌「君が代」を独唱。続けて、プライベートでも親交のある背番号19・石川雅規投手のユニホームを着てマウンドへ上り始球式へ臨んだ。

投球は見事なノーバン(ノーバウンド)で、中村悠平捕手のミットへ。その後中村と握手を、つば九郎とはハイタッチを交わしグラウンドを後にし、「国歌独唱よりも始球式の方が緊張した。」と振り返った。

ヤクルトスワローズの名誉会員でもあるさだまさしは、今季のヤクルトについて「坂口の怪我が痛いなぁ。でも選手層は厚くなっているので期待したい。前回、君が代を歌った2015年はリーグ優勝したので今年も楽しみです。」と話した。

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