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【カープ】大瀬良前倒し巨人戦先発!巨・Deに6連勝で4連覇じゃ!

【カープ】大瀬良前倒し巨人戦先発!巨・Deに6連勝で4連覇じゃ!

【カープ】大瀬良前倒し巨人戦先発!巨・Deに6連勝で4連覇じゃ!

 

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【カープ】大瀬良前倒し巨人戦先発!巨・Deに6連勝で4連覇じゃ!

【カープ】大瀬良前倒し巨人戦先発!巨・Deに6連勝で4連覇じゃ!広島東洋カープのエース・大瀬良大地投手

『一つも負けられない』

今そう思うのは、何も広島東洋カープだけではない。首位巨人、広島と2位争いを繰り広げる横浜DeNAとて同じ。クライマックスシリーズ進出を目指し3位を狙う阪神、中日も然りだ。

しかしそんな他球団の思惑は関係ない。我ら鯉党にとって、『一つも負けられない』のである。

残り23試合で首位巨人とは6.5ゲーム差、2位DeNAとは0.5ゲーム差あるが、選手、首脳陣、そして我ら真の鯉党の中に諦めている者など一人もいない。

勝負はこれからだ。

27日からの巨人戦、先発はジョンソン、野村祐輔、そして大瀬良大地が前倒しで登板予定。エース3人で勝ちに行く。そしてその勢いのまま、DeNAの息の根も止めてしまおうという広島の算段が見て取れる。

29日先発予定の大瀬良大地は今季中5日で2試合に先発し2戦2勝、防御率1.00と抜群の成績を残す。4月25日の中日戦は完封、5月8日の中日戦も完投勝利でだ。

巨人戦に続くDeNA戦では第1戦は床田寛樹、第2戦が九里亜蓮、そして第3戦は中4日でジョンソンが先発する可能性もある。

運命の6連戦。

もう一度言う。

『一つも負けられない』。

”6連勝”その先には、リーグ4連覇、そして35年ぶり悲願の日本一が待っている。

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